サロネーゼのご紹介

前谷玲子

前谷玲子
Reiko Maetani

料理教室LIFE BOX主宰

Category:
Salone name:
LIFE BOX 
Web:
LIFE BOX 
Profile:
1969年東京生まれ。
湘南に移り住み10年になります。
お家に人が集い、飲んだり食べたりが大好き。
その大好きが発展したのがLIFE BOXの料理教室です。
フランスでの留学の経験や専門商社でのプレスの経験などを生かし
皆様の食卓を簡単に楽しくするお手伝いをしたいと思います。
お教室ではデモストレーションを見て頂き 、その後、皆様で楽しくおしゃべりをしながらの試食となります。
大きいワンコが看板犬でお出迎え、緑を見ながらのレッスン。
どうぞ、楽しいひと時をお過ごし下さい。

磯部優子

磯部優子
Yuko Isobe

中国茶・紅茶教室 「サロン ド シャンティ」主宰
中国労働和社会保障省認定高級茶藝師
紅茶コーディネ―ター

Category:
Salone name:
中国茶・紅茶教室 サロン ド シャンティ
Web:
中国茶 紅茶教室 サロン ド シャンティ
Profile:
夫の転勤で、1994年より北京に3年、東洋と西洋の茶文化が共存する 香港に8年半滞在。  2004年1月紅茶教室「サロン ド シャンティ」をスタート。同年4月より、香港中国 茶専門店「茶藝楽園」にて、日本人を対象とした中国茶講座の講師を務める。   活動は、中国茶講座・紅茶講座講師、茶会の主催、講演など。名古屋、東京でも、お茶 のある暮らしを提案、教室定期開催。 現在は、世田谷区深沢で皆さまをお迎えしています。 北京、香港、名古屋、東京への引っ越しと子育てが大変なとき、「お茶」は、一人の 時間を豊かにしたり、気軽なおもてなしをしたり、心に潤いをもたらしてくれました。 折々に感じた「お茶の魅力」と「日々の暮らしに役立てていただけるアイデア」を盛り 込んで、季節を感じ、旬を味わうレッスンを心がけています。

清水麻紀子

清水麻紀子
Makiko Shimizu

シュガーアーティスト

Category:
Salone name:
イン・ザ・ガーデン
Web:
SWEET M PALACE 
Profile:
エアーニッポン(現ANA)の客室乗務員として勤めている間に、自由が丘モンサンクレールの辻口シェフより直接指導を受け、修了書を頂きました。 そしてシェフの勧めもあり、退職後本場イギリスへ。 Brooklands Collegeでシュガークラフトを学びディプロマを取得し、 Central St. Martinsでデッサン、油絵、アクリル画、超現実主義、インテリアデザイン等を学びました。 ウェッジウッドのデザイナーのアドバイス「君は賞にこだわるよりもアートを勉強しなさい」がきっかけでした。 そして、ロンドンの高級住宅街・ChelseaにあるJane Asher Party Cakesで働きながら、念願のGold Prizeも頂く事が出来ました。 現在は、シュガークラフトをシュガーアートとして独自のスタイルで制作、販売しています。 恵比寿のサロンで、シュガーアートとアイシングデコレーションのレッスンを月に3回行っています。入会金不要、見学は無料です。

田邉美佐紀

田邉美佐紀
Misaki Tanabe

シュガークラフトとケーキデコレーションMammySugarArt代表

Category:
Salone name:
MammySugarArt 
Web:
シュガークラフトとケーキデコレーションMammySugarArt
Profile:
ハーゲンダッツイベント用巨大モニュメント、キリン午後の紅茶CM用ケーキ制作等、難易度の高いアートワークもこなし、大手企業やメディアから絶大な信頼を受け、メディア業界内での知名度は高い。
また、クラッシーウェディング等ファッション誌に掲載され注目を浴びるなど、ウェディングケーキの制作、指導も得意とする。
全国紙読売新聞内「ピープル」の取材やテレビ出演等自身への注目度も高い。

中野尚美

中野尚美
Naomi Nakano

ワインコーディネーター
ワインセミナー講師
(社)日本ソムリエ協会公認ソムリエ

Category:
Salone name:
ViNiST(ヴィニスト)
Web:
ViNiST(ヴィニスト)
Profile:
大阪府堺市出身。 大学卒業後、イギリスの航空会社に客室乗務員として勤務、イギリス、ロンドンに在住。
帰国後、大阪市の公共施設<ふれあい港館・ワインミュ-ジアムに勤務>併設のワインスクールで2004年までPR、広報、講師を担当。
現在は、ワインセミナーを中心に、多方面で活動中。
国籍が違う人々と触れあう中で、「食」の話は気兼ねなく、誰とでも楽しくコミニケーションできます。その中でも、ワインはコミニケーションツールとしてはずすことのできないアイテム。
ワイン文化に触れながら過ごした日々の体験を日本風にアレンジし、ワインと日本料理など異文化の融合を表現します。音楽を聴くように、絵を鑑賞するように、ワインを感じてください。
プライベートでは京都に毎月、茶道のお稽古に通う中、着物のある生活を満喫中。
*ViNiSTとは、ワインを意味するラテン語のvinum、語る人を意味するistをリンクさせた造語です

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