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サロネーゼカフェとは

サロネーゼカフェとはサロネーゼとサロンドーナ(ファン)が集まるコミュニティサイト そしてサロネーゼがおすすめする
サロネーゼとは自宅の部屋などをサロンにして、趣味などの教室を主宰する人のこと。女性の新しい生きかたのひとつとして注目を集めているサロネーゼを、より多くの人に知ってもらい応援する日にと、日本記念日協会に有限会社ハッピーキューブス(代表ローズ麻生育子)が制定。日付はこれから花開く早春であり、ひなまつり(3月3日)と国際女性デー(3月8日)の同時期であることと、3と6でサロンの語呂合わせから。
「サロネーゼの日」制定を記念して、サロネーゼ発祥の地と言われている二子玉川にて、『Viva Saloneze! 2012』が開催された。

こちらから

代表 ローズ麻生育子(Ikuko Asoh-Rhodes)
サロネーゼカフェプロデューサー/サロン道©研究家
ローズ麻生育子(Ikuko Asoh-Rhodes)
東京・世田谷出身。
青山学院大学フランス文学科卒業。有限会社ハッピーキューブス代表。
ラフォーレ・ミュージアムの企画室にて、コーディネーターとして、アートを中心とした数々のイベントの企画、運営に携わる。同時に、パフォーミング・アーツなどの記事を雑誌に寄稿。

専業主婦を経験した後、一年奮起し、京都造形芸術大学建築学科に復学、2級建築士の資格を得る。
在学中、1400人の中から選ばれて、某女性ファッション雑誌の読者モデルを3年間つとめる。また、8年に渡り、ラジオの番組構成ライター&パーソナリティ(作家、スポーツ選手、アーティスト、料理研究家、タレントなど、著名な文化教養人へのインタビューは150人超)としても活躍。
その後、インターナショナルスクールに通う一人娘のシングルマザーをしながら、ゼロからのスタートでキャリア再開、起業。自身の経験を生かして、玉川高島屋などにて、女性のキャリア・生き方をサポートするイベント「"好き"をカタチに」やセミナー「ハッピーライフ塾」(通算50回超)などを多数開催。参加した女性は、世田谷を中心に1200人超。
2012年、自宅で開業するサロネーゼを応援する日にと、3月6日を「サロネーゼの日」として記念日制定し、チャリティイベント「Viva! Saloneze」を開催。プロデューサー/サロン道研究家として、サロネーゼのWebコミュニティ、サロネーゼカフェを運営している。
夢の実現にはいつからでも遅くないこと、夢を叶えるハッピースパイラル現象を実証中。
現在の活動は、世田谷ブランドをターゲットにしてイベントのプランナー、企業&個人のブランディングコンサルタントやPRを中心に、執筆、ライフスタイルの提案、セミナー講演など多岐にわたる
Blog『セタガヤーナな毎日』の「セタガヤーナさん」として広く知られる。
>>Blog セタガヤーナな毎日

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